豊富町豊富の最も南側の地区。
この南側が御蔭地区の薮田。
1996年新調時は前後に巴紋で
普通の擬宝珠だった。
98年金具新調時に擬宝珠に鯱
がつき、前後の紋が五七の桐と
なる。
新調と共に太鼓のたたき方・練り
方が一新された。
これはほとんどの部分が灘ふう
になり、伝統重視の一部地区
から不満の声があがった。
2004年高欄掛け額のみ新調。
毛利製屋台。



甲池土手登り口(2002年)

五七桐紋

巴紋

屋台蔵

要森神社

三森神社